証券市場成熟後、必ず訪れる不動産バブル
・かつて日本にも「いざなぎ景気・岩戸景気」があり、不動産バブルが訪れた。
・中国の上海は2000年を過ぎてから証券市場が活発になり、数年後不動産の高騰が始まった。
・ベトナムも同じことが言えて、現在の証券市場の急成長の波が確実に不動産にも訪れる。
・ホーチミンは東南アジア一、地価が高いことで有名である。(1m2 = 600万円)
・ホテル需要が高まる中、圧倒的に不足しているホテル及び客室
・海外からの投資が積極化するなかで、西欧基準のサービスアパートメント・オフィスビルの需要が拡大
宅地造成・戸建販売
現状のベトナムでは韓国・中国・マレーシア等の海外資本が大規模不動産開発プロジェクトを進めていますが、日本企業は相対的に遅れています。AAHLは日本人経営企業でありながらベトナム社会と密接な関係を保ちベトナムに土着した不動産開発を行います。投資・転売目的に開発転売される物件ではなく、実際にベトナム人が居住するために必要とするテラスハウスやアパートメント(日本で言うところのマンション)に特化した宅地造成・戸建販売を行います。つまりベトナム現地法人によるベトナム人のための不動産開発を行います。
工業団地開発
ハノイをはじめハイズン省、ハタイ省、バクニン省などにおける人脈により、必要とする土地を適正な価格で紹介いたします。たとえば、今ハノイ市内では工場用地は郊外移転をするべく準備が進められ、移転跡用地はホテル・オフィスビルプロジェクトに転用できますが、人脈がなければ情報を得ることは難しいものがあります。そのような状況のなか、AAHLは有する人脈ネットワークにより最適な情報を提供いたします。
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